台北車站(桃園機場捷運)のホームについて

雑記

桃園空港から台北にMRTが開通し、非常に便利になりました。

6回目の台湾で初めて活用し、便利さを実感しました。
しかし、ちょっとしたミスを犯したので記録しておきます。

日本へ帰る時のことです。
桃園空港に向かうため台北駅に到着し、改札を通過しました。

何も考えずホームに降りると電車がとまってました。
ガラガラで座れる。ラッキー!と思いましたが、よく見ると普通車(各駅停車)でしたので直達(快速)を待つことにしました。

普通車が出発しましたが、次にホームに入ってきたのも普通車でした。
そして何より、スーツケースを持った人が誰もホームに来ません。

清掃の方が何か話しかけてくれましたが、言葉がさっぱりわからず。
変わらず直達車はまだかなと待ってました。

ふと見ると、ホームが3番ホームであることに気づきました。

3番ということは、1番2番がある??

といわけでエスカレーターを登ってみると、

ちゃんと書いてますね。
見落として時間を結構無駄にしました。

清掃員の方は、ホームが違うよと親切に声をかけてくれたのだとその時気づきました。

こんな間違いをする人はいないと思いますが、参考になれば幸いです。

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